幹事のお仕事チェックシート

幹事になったら一体どれだけの仕事をする必要があるのでしょうか?

時期   仕事 担当 注意点
夫妻 幹事
本番3ヶ月前 幹事への依頼   心の準備も含めて早めにお願いしましょう。
ゲストのリストアップ   会場を決めるにあたり必要となります。
会場選び・予約 実施が12月や1月3月4月の場合には宴会場が混雑しますので早めに予約しましょう。
本番2ヶ月前 スタッフ人選・依頼 主幹事をサポートするアシスタントは何かと協力してもらうので早めの人前が得策です。
スタッフ顔合わせ 新郎側、新婦側の幹事スタッフが集合し懇親を深めるようにしましょう。ここでメールアドレスや電話番号を交換するのがベターです。
テーマ設定 新郎新婦から希望を聞いて、二次会のテーマを決めます。
プログラム作成   最終決定は先でも構いませんが、大枠を決めるようにしましょう。
本番1ヶ月半前 ゲーム選び   結婚式二次会フルズを最大限活用して選定して下さい。
景品選び   結婚式二次会フルズを最大限活用して選定して下さい。
BGM選び   結婚式二次会フルズを最大限活用して選定して下さい。
サプライズ選び   新郎新婦と個別に相談して決めるようにしましょう。
プチギフト選び 新郎新婦主体で進めます。幹事はお願いされた場合のみ行動しましょう。
装花・会場装飾決め 会場で用意されていないものを中心に新郎新婦と相談して決めましょう。
会費の決定   招待状を送るにあたって必要となります。
招待状作成・郵送 新郎新婦が自ら招待するケースも多いです。新郎新婦の意向を聞いてみましょう。
本番1ヶ月前 出欠確認 新郎新婦に負荷をかけないように進めましょう。
本番3~2週間前 会費・演出最終調整   最終出席人数により会費や各種演目を調整・最終決定します。
備品買い出し   景品やパーティーグッズ等の買い出しです。品切れは避けたいので、直前にならないよう気をつけましょう。
会場設備最終確認   音響・照明設備は当日よりも前に確認するようにしましょう。
直前or当日 リハーサル   当日になったとしても幹事スタッフは2時間前には会場入りして一度流してリハーサルをするようにしましょう。

幹事が行わなければならない仕事の全体像を見てみましょう。結婚は基本的には社会人になってから行われることが多いものです。そうすると幹事に選ばれた皆さんも盛大に祝いたくても、仕事が忙しくて集まって準備をしている時間が無い!しかも上記のようにたくさんの仕事があるのが分かった今は尚更だ!そんな風に思っていませんか?

また、新郎新婦の方にしても、これだけの仕事を仕事の合間を縫って友人に頼むのは気が引ける、なんて思ってませんか?

そんな方々には是非とも二次会幹事プロデュース代行サービスをお勧めします。

世の中には結構そんな会社があるんですよ。